新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大を背景に,看護提供体制の維持及び感染対策の観点から,看護学生の実習受け入れが困難となった訪問看護ステーションもあります。訪問看護リハビリステーションたもつでは、未来の看護師育成のために、感染対策を確実に実施し、看護学実習を述べ約350人を受け入れました。「教えることは学ぶこと」です。どのような環境であっても、学生を大切にし、未来の看護師育成に力を入れたいと思います。多くの学びの機会を与えてくれた看護学生に感謝します。最新の知識、技術を習得できました。

卒業の季節を迎え、春がやってきています。

訪問看護リハビリステーションたもつ京田辺 は、京田辺市、城陽市、井手町、宇治田原町、精華町の訪問体制を更なる構築したいと考えています。訪問看護リハビリステーションたもつでは、京都市伏見区、京都市南区、山科区、東山区、宇治市を訪問しています。あらゆる疾患に対して、24時間365日体制で訪問させていただきます。スローガンではなく、実際に活動できる、実施実績のあるステーションとなったと自負しています。令和4年4月以降の作業用療法士・理学療法士(京田辺)・言語聴覚士(伏見区)令和4年4月以降の看護師(伏見区)を募集しています。在宅看護に興味のある方は募集要項にありますメール・電話にて連絡お待ちしています。楽しく、明るく、質の高い看護を提供しましょう。ホームページからの直接採用を最優先、優遇します。6ヶ月後基本給をアップさせて頂きます。

統括所長 西谷 保